伝統的工芸品 大阪唐木指物 工房 : 浅 井 唐 木(あさいからき)

主に唐木材の本紫檀・花梨を使用し大阪唐木指物伝統工芸の技法・技術を用いて座敷机(座卓)、
飾棚、衝立、別注品、美術工芸品等、大阪唐木指物の高級品を1952年から作り続けておりました。

また、330年以上の大阪唐木指物の伝統技法で唐木材を使い総無垢・拭き漆などの仕上げで、
伝統的なイメージも大切に現代の生活様式に溶け込むシンプルデザインの仏壇・家具の制作・販売。

現在、伝統工芸から新事業に転換中です。

*2021/04/24 新事業プレオープンのお知らせ
詳しくは、浅井唐木についてのはじめまして をご覧ください。